2018年11月1日木曜日

オオハクチョウ一家?

渡り鳥があちらこちらで見られる時期です。

生物大好き男のS課長によりますと白い2羽が親鳥、灰白色の5羽が子・・・だそうです。

『みにくいアヒルの子』で、ハクチョウの子が汚いといじめられていたっけ。

あれって、読む子ども達に何を教えようとした童話なのか、結末もあやふやだし、前のデスクのM子さんに聞いたらやっぱり私と同じで「最後きれいな白鳥になって、いじめた側と何か進展があったのか、まったく覚えていない」とのこと。

童話って有り得ないヘンな終わり方したり残酷だったりで『童話』というネーミング自体が ? ですよね。

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